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(1) 各人が自立し、技術集団となるよう努力する
(2) 社員1人1資格以上を取得し、各々の技術の向上を目指す
(3) 各公共機関からの技術評点のアップを目指す
(環境省からの優良評価の基準継続(H18.9取得))
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(1) お客様が何を求めているかを理解し、相談を持ちかけられ、常にお客様と共に
成長していけるサービスの提供
(2) 気持ちの良いあいさつ・返事・素早い対応を徹底し、心の通うサービスで他社と
の差別化をはかる
(3) 一人ひとりが事業活動を理解し、環境総合メンテナンス企業の一員としてお客様
の要望に対応できるよう、定期的な部署間の交流・異動を行う
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(1) 精神的にも実行的にも指示待ちではなく、トップダウンの組織からボトムア
ップの組織体制に
(2) 部署ごとの独立採算制を見据えた組織運営
(3) 新卒者や技術者を含めた採用の強化を行う
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(1) 市民のニーズに応じたサービスを展開することで官営業の同業他社との
差別化を図る
(2) 民間市場への営業力強化
(3) 文化総合企画鰍ニの連携による新規事業展開
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